一般財団法人 日本能力開発推進協会(JADP)の検定試験を受験するには、サポート期間内にすべての添削問題を提出していることが必要です。この条件を満たすことで受験資格が得られます。
JADPの検定試験には、条件を満たせばいつでも申し込めるものと、講座によって追加条件が設けられているものの2種類があります。詳しい受験条件は、受講生ページの学習ガイドをご確認ください。
また、医療系講座(調剤薬局事務・医療事務・歯科助手・介護事務・医療秘書)については、サポート期間終了後1年以内に試験申し込みが必要となりますのでご注意ください。