• 検定試験(JADP)の申し込み画面にログインできません。まず確認することは何ですか?

    検定試験のお申し込み画面でログインできない場合は、はじめにキャリカレの受講生ページにログインできるかをご確認ください。

    受講生ページにログインできている場合、ログインID・パスワード自体は正しく登録されている状態となります。

    この場合、一般財団法人 日本能力開発推進協会(JADP)が管理している試験申し込み画面に関する内容となるため、当校側では詳細の確認が難しい状況です。

    恐れ入りますが、JADP様の検定試験申し込みやログインに関するご不明点につきましては、JADP様のお問い合わせ窓口https://www.jadp-society.or.jp/contact-info/)へ直接ご連絡をお願いいたします。
    ご案内できる範囲が異なりますこと、あらかじめご理解いただけますと幸いです。

    キャリカレの受講生ページにもログインできない場合は、状況に応じた確認方法を以下のFAQにまとめていますので、ご確認いただけますと幸いです。

    【関連記事】
    > 受講生ページにログインできません。「受講生情報がありません」と表示される場合の対処方法

     

  • 検定試験の問題や結果が届かない場合、キャリカレで調査してもらえますか?

    検定試験の問題発送や合否結果の通知は、各試験実施団体(JADPなど)が直接行っています。
    そのため、恐れ入りますが、当校では試験問題の配送状況や、郵便事故の有無、合否通知の発送状況を個別に確認することができません。

    受験料のお支払いから2週間以上経過しても試験問題が届かない場合や、解答用紙を返送してから1か月以上経過しても合否結果が届かない場合は、お手数ですが、試験実施団体の事務局へ直接お問い合わせください。
    連絡先は、受講生ページや教材に同梱されている案内資料に記載されています。

    お問い合わせの際は、次の情報をお伝えいただくと、確認がスムーズです。
    ・ お申し込み時のお名前
    ・ ご登録の住所
    ・ 受験された資格名

    なお、当校へご連絡をいただいた場合も、試験に関する詳細な確認については、試験実施団体への直接のお問い合わせをご案内する形になります。
    恐れ入りますが、この点についてご理解いただけますと幸いです。

  • 検定試験に不合格だった場合、点数や間違えた問題は教えてもらえますか?

    検定試験の結果通知では、合否の判定のみが案内されます。
    恐れ入りますが、具体的な得点や、どの問題を間違えたかといった正誤の詳細、模範解答の開示は行われていません。

    これは、試験の公平性を保つために、試験実施団体(JADPなど)が定めている運用によるものです。
    そのため、当校へお問い合わせいただいた場合でも、個別の採点内容や正解・不正解の詳細をお調べすることはできません。あらかじめご理解いただけますと幸いです。

    不合格となった場合でも、受験資格が失われることはなく、再受験が可能です。
    再受験にあたっては、テキストや講義内容をあらためて見直し、理解が不十分だと感じた部分を整理したうえで、お申し込みいただく形になります。

    再受験も在宅形式で実施されますので、準備が整ったタイミングで進めていただけます。
    ご自身の学習状況に合わせて、無理のない形で次の受験をご検討ください。

  • JADPの検定試験に不合格の場合、再受験はできますか?手続きや期限はありますか?

    JADPの検定試験は、不合格となった場合でも、回数の制限なく再受験することができます。
    一度で合格できなかった場合でも、受験資格が失われることはありませんので、ご安心ください。

    再受験の際は、1回目と同様、JADPのホームページ「検定試験申し込み」からのお申し込みと受験料のお振込みが必要となります。
    1試験ごとに所定の受験料が必要となり、金額は1資格5,600円(税込)です。
    振込取扱票を使用して郵便局からお支払いいただく形になります。
    再試験のお申し込みと入金が確認された後、試験実施団体(JADP)にて手続きが行われ、約2週間程度で新しい試験問題一式がご自宅へ発送されます。

    受験期限については、サポート期間内にすべての添削問題を提出し、受験資格を取得している場合、検定試験の申し込みや再受験はサポート期間終了後でも行っていただけます。
    試験の申し込み時期に期限は設けられていませんので、ご自身の準備状況に合わせて進めていただく形になります。

    ただし、医療系5講座(医療事務、調剤薬局事務、歯科助手、介護事務、医療秘書)については例外となります。
    これらの講座では、再受験の手続きができる期限が「サポート期間終了から1年以内」と定められています。
    対象講座をご受講の場合は、この点についてご理解いただけますと幸いです。

  • 検定試験に合格した場合、資格の認定証(合格証書)はいつ届きますか

    検定試験に合格された後の認定証(ディプロマ)のお届け時期は、受験された試験実施団体の運用によって異なります。合格通知と同時に届くとは限らない点を、あらかじめご理解ください。

    一般財団法人 日本能力開発推進協会(JADP)の検定試験の場合、まず答案返送後、約1か月前後で合否通知(はがきまたは封書)が届きます。合格されていた場合でも、認定証はこの合否通知とは別便で発送されるのが一般的です。JADPにて合格が確定し、認定証の発行手続きが完了してから発送されるため、合否通知の到着後、さらにお時間がかかる場合があります。

    恐れ入りますが、合否通知が届いてから1か月以上経過しても認定証が届かない場合は、配送トラブルなどの可能性があります。認定証の発行および発送は試験実施団体であるJADPが行っているため、状況の確認については、JADPの公式サイトのお問い合わせフォームやお電話にて直接ご確認いただく形になります。

    なお、当校では認定証の発行状況や発送状況の詳細を確認することができません。あらかじめご了承いただけますと幸いです。

  • 添削問題をすべて提出した後、試験はすぐに受ける必要がありますか

    添削問題をすべて提出し終えた場合でも、必ずしもすぐに試験を受けなければならないわけではありません。一般財団法人 日本能力開発推進協会(JADP)が実施する検定試験については、サポート期間内にカリキュラムを修了していれば、受験のタイミングに厳密な期限は設けられていない講座が多く、ご自身の準備状況に合わせて受験できます。

    ただし、次の点については事前に確認しておく必要があります。

    ・ 試験の申し込みは、サポート期間内にすべての添削問題を修了していることが前提となります
    ・ 医療事務、調剤薬局事務、歯科助手、介護事務、医療秘書など、一部の講座では、サポート期間終了後「1年以内」に試験申し込みが必要といった個別の期限が設けられています

    恐れ入りますが、ご自身が受講している講座に個別の期限があるかどうかは、受講生ページ内の学習ガイドでご確認いただく形になります。

    なお、受験時期については、学習内容の記憶が新しいうちに受験される方が多い一方で、少し期間を空けてから申し込むことも可能です。
    在宅試験の場合、問題用紙は申し込みからおおむね2週間程度で届きますので、学習や生活のスケジュールに合わせて調整していただけます。講座ごとの条件を確認したうえで、無理のないタイミングを選んでいただけますと幸いです。

  • 検定試験(JADP)の受験の流れについて

    一般財団法人 日本能力開発推進協会(JADP)様の検定試験は、ご自宅で受験できる在宅試験です。当校のカリキュラムをすべて修了された後に、お申し込みのお手続きが可能となります。なお、資格によっては受験条件が異なる場合がありますので、あらかじめご注意ください。

    受験の流れは以下のとおりです。

    1. 試験の申し込みと受験料のお支払い
      受験料は1資格あたり5,600円です。お手続き完了後、試験実施団体であるJADP様より、約2週間ほどで問題用紙が発送されます。教材に同梱されている「JADPの検定試験のお申し込み方法」をご確認ください。
      ※2026年1月8日より、申込記載内容と申込方法が変更になります。最新情報にてお手続きをお願いいたします。
       詳細は一般財団法人 日本能力開発推進協会(JADP)様にご確認をお願いいたします。
       

    2. 問題を解いて解答用紙を提出
      提出期限や制限時間は設けられていませんので、ご自身のペースで取り組んでいただけます。

    3. 試験結果の発表
      JADP様にて答案が受理された後、約1か月で合否結果が送付されます。

  • 検定費用の支払い方法について知りたい

    検定費用のお支払い方法は、受験される資格の主催団体によって異なります。

    一般財団法人 日本能力開発推進協会(JADP)の資格を受験される場合は、教材に同梱の「JADPの検定試験のお申し込み方法」またはJADPの公式サイトで詳細をご確認ください。

    ▼ 一般財団法人 日本能力開発推進協会(JADP)
    https://www.jadp-society.or.jp/

    JADP以外の資格については、各資格の主催団体ごとに申込方法や支払い方法が異なります。受験を希望される資格の実施要項や公式サイトをご確認いただき、案内に沿ってお手続きください。

  • 総合講座や複数講座を受講した場合、どの試験から受ければ良いですか?

    総合講座や複数の講座をご受講の場合、どの試験から受けていただいても問題ありません。受験順序に決まりはありませんので、ご自身のスケジュールや学習の進み具合に合わせて、受けやすい試験から挑戦していただけます。

    ただし、試験によっては「特定の資格を取得していること」などの受験条件が設けられている場合があります。その場合は、必ず条件を満たしているかを確認したうえで試験をお申し込みください。

    また、複数の試験を同日にまとめて受験することも可能です。効率よく資格取得を進めたい方には便利な方法ですので、試験日程を確認しながら無理のない範囲で計画を立てていただければ安心です。

    不安な点や迷われることがあれば、お気軽にご相談ください。

  • 検定試験の結果通知はいつ届きますか?

    一般財団法人 日本能力開発推進協会(JADP)様が実施する検定試験の結果通知(合否通知)は、答案が受理されてからおおむね1ヶ月ほどで発送されるとのことです。採点や結果の取りまとめに一定の期間を要するためと伺っています。

    また、JADP様以外の団体が実施する資格試験については、結果通知までの期間が試験や実施団体ごとに異なるようです。通知時期の詳細は、各団体の公式サイトや受験案内をご確認いただくことをおすすめします。

    試験ごとに案内内容が異なりますので、最新情報をご確認のうえ、ご準備を進めてください。

  • 資格取得後に研修参加や論文提出は必要ですか?

    一般財団法人日本能力開発推進協会(JADP)の資格については、更新手続きや研修参加、論文提出などの義務は特に設けられていないと伺っています。そのため、資格取得後に追加の提出物や手続きを求められることは基本的にはないようです。

    ただし、JADP以外の団体が認定している資格の場合は、資格ごとに更新の有無や研修、レポート提出などの条件が異なります。具体的な手続きや要件については、各資格の認定団体や実施団体へ直接ご確認いただくことをおすすめします。

    取得された資格を安心して活用いただくためにも、認定団体の最新情報をご確認ください。

  • 受験費用について知りたい

    受験費用は、受験される資格の主催団体によって異なります。

    一般財団法人 日本能力開発推進協会(JADP)の資格を受験される場合、受験料は1検定試験につき5,600円(税込)です。複数の資格を受験される場合は、資格ごとに5,600円が必要となります。

    JADP以外の資格については、試験内容や団体ごとに費用が異なります。受験を希望される資格の実施要項や公式サイトをご確認のうえ、ご案内に従ってお手続きください。

  • 試験を受けたことを証明する書類がない場合はどうすればいいですか?

    試験を受験した事実を証明する書類については、当校では種類や発行条件などの詳細をご案内することができません。お手元に受験票や結果通知がない場合でも、どのような証明方法が用意されているかは試験を実施している団体によって異なります。

    そのため、受験の証明に関するご質問や、代わりに使用できる書類の有無については、試験を実施している団体へ直接お問い合わせをお願いします。試験団体の窓口であれば、必要な手続きについてご確認いただけるかと思います。

    ご不明な点がある場合は、まずは試験団体の公式サイトをご覧いただくことをおすすめいたします。

  • 試験の振込み用紙はコンビニでも使えますか?

     

    教材に同梱されている「JADPの検定試験のお申し込み方法」に含まれる受験料払込取扱票は、郵便局でのお支払いに対応しています。郵便局の窓口や、対応しているATMからお手続きいただけますので、こちらをご利用ください。

    なお、受験料をコンビニエンスストアでお支払いできるかどうかについては、当校では確認やご案内ができない内容となっています。
    受験料のお支払い方法に関する詳細は、試験を実施している団体である一般財団法人日本能力開発推進協会(JADP)にて管理されています。

    コンビニ払いの可否や具体的なお手続き方法については、JADPの公式お問い合わせフォームよりお問い合わせください。

    ▼ 一般財団法人 日本能力開発推進協会(JADP)お問い合わせフォーム
    https://www.jadp-society.or.jp/contact/

    また、迷惑メール対策などで受信制限を設定されている場合、自動返信メールなどが届かないことがあります。事前に「@jadp-society.or.jp」からのメールを受信できるよう、ドメイン指定の設定を行っておくと安心です。

     

  • 検定試験の払込取扱票が2枚しかなく足りません。

    検定試験の払込取扱票は、教材をお届けする際に、試験実施団体である一般財団法人日本能力開発推進協会(JADP)より提供されたものを、2枚同梱しています。

    複数の資格を受験されるなどの理由で払込取扱票が追加で必要な場合は、郵便局に備え付けの払込取扱票をご利用いただくことができます。郵便局に設置されている用紙に、必要事項を記入のうえお支払いください。

    また、1枚の払込取扱票にまとめて複数資格分の受験料をお支払いいただくことも可能です。その場合は、資格名や金額を二重線で訂正し、合計金額を記入してください。受験料は1資格につき5,600円です。

    振込先の口座情報については、JADPの公式ホームページ内「よくある質問」に案内があります。
    「よくある質問」ページ内の【受験料の振込み先を教えてください】が該当箇所となりますので、記載されている注意事項を必ず確認したうえでお手続きください。
    https://www.jadp-society.or.jp/qa/

  • 受験料を同梱されている振込用紙で支払えますか?(ゆうちょ)

    教材に同梱されている「JADPの検定試験のお申し込み方法」に含まれる払込取扱票は、郵便局(ゆうちょ銀行)でのお支払いにご利用いただけます。郵便局の窓口や、対応しているATMからお手続きが可能ですので、ご安心ください。

    なお、郵便局でのお支払い時にかかる振込手数料については、受講生様のご負担となります。あらかじめご了承ください。

    検定試験の内容やお申し込み方法など、受験に関する詳しいご案内については、試験を実施している一般財団法人日本能力開発推進協会(JADP)にて案内されています。詳細の確認や不明点がある場合は、JADPの公式お問い合わせフォームよりお問い合わせください。

    ▼ 一般財団法人 日本能力開発推進協会(JADP)お問い合わせフォーム
    https://www.jadp-society.or.jp/contact/

    また、迷惑メール対策などで受信制限を設定されている場合、自動返信メールなどが届かないことがあります。事前に「@jadp-society.or.jp」からのメールを受信できるよう、ドメイン指定の設定を行っておくと安心です。

  • 検定試験に関するお問い合わせ先について

    検定試験に関するお問い合わせをいただくことがありますが、当校では試験内容や申込状況などの詳細についてお答えすることができません。お手数をおかけしますが、試験を実施している各団体へ直接お問い合わせいただきますようお願いいたします。
    (お問い合わせ例:試験問題が届かない、試験内容を確認したい、申込状況を知りたい など)

    なお、一般財団法人 日本能力開発推進協会(JADP)については、以下よりお問い合わせいただけます。

    【一般財団法人 日本能力開発推進協会(JADP)】

    ▼ ホームページ
    https://www.jadp-society.or.jp/

    ▼ お問い合わせフォーム
    https://www.jadp-society.or.jp/contact/

  • JADP検定試験の受験料を振り込んだのに、問題用紙が届きません

    JADP検定試験に関する発送状況や詳細については、当校では確認ができません。お手数ですが、試験を実施している一般財団法人日本能力開発推進協会(JADP)へ直接お問い合わせください。

    通常は、必要書類の準備や申込受付、受験料のお振り込みが完了してから、問題用紙や受験票が発送されるまでに約2週間ほどかかるとされています。状況によっては、さらに時間がかかる場合もありますので、あらかじめご了承ください。

    お申し込み状況や発送状況の詳細を知りたい場合は、下記よりJADPへお問い合わせいただくことをおすすめします。

    ▼一般財団法人 日本能力開発推進協会(JADP)公式ウェブサイト
    https://www.jadp-society.or.jp/

  • JADP検定試験の受験条件について知りたい

    一般財団法人 日本能力開発推進協会(JADP)の検定試験を受験するには、サポート期間内にすべての添削問題を提出していることが必要です。この条件を満たすことで受験資格が得られます。

    JADPの検定試験には、条件を満たせばいつでも申し込めるものと、講座によって追加条件が設けられているものの2種類があります。詳しい受験条件は、受講生ページの学習ガイドをご確認ください。

    また、医療系講座(調剤薬局事務・医療事務・歯科助手・介護事務・医療秘書)については、サポート期間終了後1年以内に試験申し込みが必要となりますのでご注意ください。

  • 検定試験の申込締切はありますか

    一般財団法人 日本能力開発推進協会(JADP)の検定試験は、当校のサポート期間内に修了していれば、いつでもお申し込みいただけます。ただし、以下の医療系5資格については受験期限が設けられています。

    1. 医療事務

    2. 調剤薬局事務

    3. 歯科助手

    4. 介護事務

    5. 医療秘書

    これらの資格は、サポート期間終了後1年以内が受験可能期限となります。期限を過ぎてからの検定試験申込や受験料の振込はできませんのでご注意ください。

    なお、JADP以外の資格試験については、サポート期間終了後も受験できる場合があります。詳細は各試験の実施団体へお問い合わせください。

  • 保育士試験について知りたいのですが、どこで確認できますか?

    保育士試験には細かい受験資格が定められており、学歴や実務経験などによって条件が異なります。そのため、受験を希望される場合は、必ず最新の受験資格や必要書類を公式情報で確認してからお申し込みください。資格要件を満たしていない場合は受験できないことがありますので注意が必要です。

    ▼ 一般社団法人 全国保育士養成協議会(公式サイト)
    https://www.hoyokyo.or.jp/

    こちらのサイトでは、受験資格の詳細、試験日程、申し込み方法など最新情報が随時更新されています。受験をご検討中の方は、必ず公式サイトをご確認のうえ、準備を進めてください。

  • 登録販売者試験の内容や申し込み方法について知りたい

    登録販売者試験は、試験内容や実施方法、申込み手続きなどが各都道府県によって異なります。そのため、受験を予定されている地域の自治体が発表している情報をご確認いただくことが必要です。

    試験日程や申込方法、受験資格などの詳細は、各自治体の担当部署で案内されています。最新の情報は自治体ごとに異なりますので、受験地の公式サイトや窓口での案内をご確認いただくことをおすすめします。

    ご不明な点がある場合は、受験を希望される自治体へ直接お問い合わせください。

  • 簿記試験の受験資格・試験日程・受験料について教えてください

    【受験資格について】

    簿記試験には、学歴・年齢・性別・国籍などの制限はありません。どなたでも受験でき、2級と3級を同時に受験することも可能です。ご自身の目標や実力に合わせて受験級を選んでいただけます。

    ▼受験資格の詳細はこちら
    https://www.kentei.org/boki/guideline.html

    【試験日程・受験料について】

    簿記検定試験の試験日程や受験料は、公式サイトで随時更新されています。受験をご検討の際は、必ず最新情報をご確認ください。申込期限を過ぎると受験できない場合がありますので、ご注意ください。

    ▼試験日程・受験料の詳細はこちら
    https://www.kentei.org/support/information/index.html

    ▼日商簿記検定試験 公式ホームページ
    https://www.kentei.ne.jp/bookkeeping

  • 宅地建物取引士資格試験の受験資格について知りたい

    宅地建物取引士資格試験には、年齢や性別、学歴などの受験制限は設けられていません。どなたでも受験できるため、これから宅地建物取引士を目指したいと考えている方にも広く挑戦いただける試験です。

    ただし、試験に合格した後に資格登録を行う際には、宅地建物取引業法に定められた一定の条件を満たす必要があります。実務経験の有無や法令に基づく要件などが含まれるため、合格後も登録に必要な内容を確認しておくことが大切です。

    試験の日程や申込方法などの最新情報は、公式機関が随時更新しています。受験を検討されている方は、以下のホームページを定期的にご確認ください。

    一般財団法人 不動産適正取引推進機構 公式ホームページ
    https://www.retio.or.jp/

    試験準備を進める際の参考として、ぜひご活用ください。

  • 行政書士試験の内容や申込み方法を知りたい

    行政書士試験の試験内容や日程、申込み方法などの最新情報は、公式機関が公開している内容をご確認いただくことが最も確実です。試験の概要や受験資格、申し込み手続き、合格基準など、幅広い情報がまとめられていますので、受験を検討されている方は一度ご覧いただくことをおすすめします。

    行政書士試験は毎年実施されており、出題内容や手続きに関する情報は変更される場合があります。そのため、必ず最新の情報をご確認ください。

    以下の公式ホームページから詳細をご覧いただけます。
    一般財団法人行政書士試験研究センターホームページ
    https://gyosei-shiken.or.jp/

    ご自身の学習計画を立てる際にも役立ちますので、ぜひご活用ください。

  • 3級FP技能検定・2級FP技能検定の受験資格と試験日程について知りたい

    FP技能検定(3級・2級)の受験資格や試験日程は、いずれも日本FP協会が定めています。受験を検討されている方は、必ず最新の情報をご確認いただくことをおすすめします。

    【3級FP技能検定の受験資格】
    3級は、現在FP業務に従事している方、またはこれからFP業務に携わりたいと考えている方が対象です。FPの実務経験は必須ではないため、これから学びたい方でも受験が可能です。
    詳細や最新の受験概要は、必ず日本FP協会公式サイトにてご確認ください。

    https://www.jafp.or.jp/exam/qualification/

    【2級FP技能検定の受験資格】
    2級には明確な受験条件が定められています。実務経験や取得済み資格など、一定の基準を満たす必要がありますので、受験前に必ずご自身で条件をご確認ください。
    受験資格の詳細は以下のページで確認できます。

    https://www.jafp.or.jp/exam/qualification/

    【試験日程について】
    FP技能検定は休止期間を除き、テストセンターの空いている日時から選択が可能です。詳細は、日本FP協会の公式サイトでご確認のうえ、申し込みをお済ませください。

    https://www.jafp.or.jp/exam/schedule/

    受験に向けてスムーズに準備を進められるよう、必要な情報をこまめにご確認ください。

  • 運行管理者試験について知りたいのですが、どこで確認できますか?

    運行管理者試験には、細かく定められた受験資格があります。条件を満たしていない場合は申し込みが無効となる可能性もあるため、受験前に必ずご自身で最新の情報を確認していただくことが大切です。

    試験の詳細や受験資格、試験日程、申込方法については、公益財団法人 運行管理者試験センターの公式ホームページで確認できます。受験者向けのガイドラインやよくある質問も掲載されていますので、試験準備の際に役立ちます。

    ▼ 公益財団法人 運行管理者試験センター(公式サイト)
    https://www.unkan.or.jp/

  • 社会保険労務士試験の受験資格や情報を知りたい

    社会保険労務士試験には、受験資格に関する細かな規定が設けられています。受験を検討されている方は、申し込み前に必ず最新の受験資格を確認し、ご自身が要件を満たしているかどうかを把握しておくことが大切です。事前に確認しておくことで、安心して受験準備を進めていただけます。

    受験資格の詳細や試験に関する最新情報は、全国社会保険労務士会連合会 試験センターの公式ホームページに掲載されています。受験資格のほか、試験日程や申込方法、試験内容などもまとめて案内されていますので、受験をお考えの方は必ずご確認ください。

    ▼ 全国社会保険労務士会連合会 試験センター
    http://www.sharosi-siken.or.jp/exam/shikaku.html

  • 色彩検定の受験資格について知りたい

    色彩検定の受験資格に制限はなく、どなたでも希望の級から受験できます。受験日程などの詳細は、下記の公式ホームページをご覧ください。

    ▼ 色彩検定
    https://www.aft.or.jp/

  • メンタルヘルス・マネジメント検定(R)の受験資格について知りたい

    メンタルヘルス・マネジメント検定(R)は、学歴・年齢・性別・国籍などの受験制限はありません。どなたでも受験いただけます。また、II種とIII種は同日に併願受験することも可能です。

    受験日程や試験内容の詳細については、公式ホームページをご確認ください。

    ▼ メンタルヘルス・マネジメント検定(R)
    https://www.mental-health.ne.jp/