講座のサービス、サポート
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テキストに誤字や内容の訂正がある場合、どこで確認できますか?
教材の制作には十分注意を払っていますが、法改正や統計データの更新、制作上の事情などにより、テキスト内容に訂正が生じる場合があります。
最新の訂正情報については、教材に同梱している「訂正表」にて確認していただく形になります。正誤表の内容を、お手元のテキストと照らし合わせながら、必要に応じて書き込みを行っていただく形で学習にお役立てください。
なお、試験内容に大きく関わるような重要な変更が生じた場合は、受講生ページの掲載に加えて、ご登録のメールアドレス宛に重要なお知らせとして案内することがあります。
念のため、メールの受信設定や受講生ページのお知らせもあわせてご確認いただけますと幸いです。また、「正誤表に掲載されていないが内容が気になる」「自分の理解が正しいか確認したい」といった場合は、質問サポートを利用して講師へ確認することもできます。
学習を進める中で気になる点がありましたら、無理のない形でご活用ください。 -
添削問題の提出提案日に間に合わない場合、ペナルティはありますか?
添削問題の提出提案日は、標準的な学習ペースまたはご自身で決められたペースをもとに設定された目安の日程です。
そのため、提案日を過ぎて提出された場合でも、ペナルティが発生したり、サポートが終了したりすることはありませんので、ご安心くださいませ。通信講座は、受講生それぞれの生活状況に合わせて学習を進めていただく前提の仕組みとなっています。
お仕事やご家庭の都合などで学習が一時的に進まない場合は、提出時期を後ろにずらしていただいても問題ありません。また、受講生ページからは、ご自身で「提出目標日」をいつでも何度でも変更することができます。
現在の進捗状況に合わせて目標日を調整していただくことで、無理のないスケジュールで学習を続けていただく形になります。もちろん、サポート期間内であれば、添削や質問のご利用は有効です。
提案日に間に合わなかった場合でも、受講条件が変わることはありませんので、安心して学習計画を調整してください。 -
受講中に法律や制度が改正された場合、教材や試験対策はどうなりますか
行政書士や社会保険労務士、FP(ファイナンシャルプランナー)など、法律や制度の内容が試験に影響する講座については、受講中に改正が行われた場合でも、最新の基準で学習を進めていただけるよう情報提供を行っています。
修正点や補足事項をまとめた案内や資料を、受講生専用のサポートサイトへの掲載や、登録されているメールアドレスへの配信を通じてお知らせします。
恐れ入りますが、すでにお手元にある冊子(紙)のテキスト自体を差し替える対応は行っていません。その場合でも、事務局から提供される法改正情報や追補資料を併せてご確認いただくことで、最新の出題傾向を踏まえた試験対策ができる形になります。
なお、国家資格など改正の影響が大きい講座では、重要な変更点を整理した特集ページを設けることがあります。念のため、受講生ページや事務局からの案内メールは定期的にご確認いただけますと幸いです。
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カウンセリング実習サービスは本当に無料で利用できますか?
カウンセリング実習サービスが含まれている講座をご受講の場合、追加料金は一切かからず無料でご利用いただけます。実際のカウンセリングを想定した実習を通して、カウンセラーとして必要なスキルやコミュニケーション方法を実践的に学べる貴重な機会です。
理論だけでは分かりにくいポイントも、実習を通じて体験しながら習得できるため、より実務に近い形でスキルを身につけられます。初めての方でも安心して取り組めるようサポート体制も整えていますので、ぜひ学びを深める機会としてご活用ください。
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カウンセリング実習サービスは何回まで無料で利用できますか?
カウンセリング実習サービスは、対象講座を1講座受講いただくごとに「3回まで」無料で利用できます。カウンセリングの実践経験を積める貴重な機会として、多くの受講生にご利用いただいています。
例えば、「メンタル総合心理W資格取得講座」を受講される場合は、
・メンタル心理カウンセラー講座で3回
・上級心理カウンセラー講座で3回
のように、講座ごとに3回分の実習が無料で利用できます。複数講座を受講されるほど、より多くの実践経験を積むことができます。実習を通してカウンセリング技術をしっかり身につけられますので、ぜひ積極的にご活用ください。